|
モーターサイクル>ネコ>ゲーム。僕の人生いまのところまあそんな感じ。この先もずっとそうかは分からない。web2.0時代に抗うかのように、1.0コンセプトを貫き通すBLOG。
|
へー。ほんとかなこれ。
半ば無理矢理な設定をここまで見事に物語として構築し直すとはなんと天晴れな!
ぬおっ、いつのまにやらパッケージデザインができあがっとる。
昨日深夜のテレビ枠で、くるくる回る堀江社長を見て、僕は思わず手に持っていたコーヒーカップをベッドの上に落とすところだった。
あくまで立ち読みにて。
コレ欲しいぜよ。
なぬっ!?主人公がウチのと同じサバトラのネコと来たら読まずにいられるかーっ!とばかりにさっき本屋で見かけたので買ってきた。
何故か?
昨日が発売日だろう?なのにまだ届かないんだよ(T-T)
風邪薬をどれだけ飲もうと、アンプル剤をどれだけドープしようと一向に引くことのなかった熱と頭痛が、バファリン飲んだら「ケロッと」、ホント「ケロッと」治ってしまった。いや、治ったというか単にクスリの解熱鎮痛効果で症状が適切に抑えられているだけなんだろうけど、いやでもこれにはちょっとびっくりした。昨晩なんか、あまりの頭痛で、このままいったらオレは超能力者になっちまうかもしれない("アタマが痛いよ!兄さん!")と本気で心配するくらいだったんだけど、それがすっかり治まった。超能力者になり損ねた。
くそう。まただよ。しかも今回のは結構がっつりキた。昨晩は8度近い熱であせだくで寝てた。いつもなら暖をとりにベッドに潜り込んでくるネコたちも、あまり熱いと寄りつかないということを知る。そして、いましがた起きてテレビ付けたらそこにいつもと変わらぬタモリさんの姿を見て、「すげえなあこの人は」とつくづく・・・・_| ̄|●オレハダメダ。
今日は休みで久々に昼まで爆睡こいてたら、電話で起こされて「宅配屋です。タイヤもってきたです。すぐそこデス」。
気ぜわしくて立ち読みするのも面倒だったので、とりあえず買ってきた。冒頭の、「昔」と変わらない水谷勝氏の姿に僕はまず感動してしまったのだけれど(なんと!ウォルターウルフカラーが復活していたとは!)、御年56歳という水谷「選手」の、大人のバイクの楽しみ方というのには、昔の暴れん坊ぶりからすれば「彼も随分大人になったなあ」と感慨に耽らずにはいられなかった(笑)でもこの特集にあった温泉の効能表は個人的にも役に立ちそうだ。僕はあまり肌が強くないからキツい温泉には入らない方がいいからね(って何の話だ(;^_^A アセアセ・・・)。
今日付けの読売新聞の夕刊。別に目新しい話は出てないんだけど、ロッシが2006年、一年契約に留めたのは、その後のF1参戦を目論んでのことと考えられるとかそれっぽく結んである。内容はともかく、こういうマスメディアに二輪のモータースポーツが取り上げられるのは嬉しいものだ・・・。ですね?(笑)
うだうだ考えてるのがうっとうしいので、とりあえずタイヤだけでもと注文してしまった_(^^;)ゞ
クルマやバイクの運転はするもんじゃないねと。特にハイパワー車は乗っちゃいかんねと。ただでさえ心理的に不安定で、自制心のタガが外れやすくなってる状態で、100馬力だ200馬力だのマシンを冷静にコントロールするのは難しい。
はー。なんとか年明け、来シーズン前までもたないかなーと思っていたSWのリヤタイヤなんだけど、もうね、ちょっと限界かも(T-T) 実はこないだなんでもないところでブレーキングしたらそのまま回っちゃったりしてね、奇跡的に何にもぶつからずに止まることができたけど(もちろん出来る限りのコントロールはした!つもり!)、それなりにスピードが乗っていた状態からのスピンだったので、ちょっとキモ冷やしたりしてるのである。致命的な状況が訪れる前に、きちんと溝の付いた、というかラバー(ゴム)領域のあるタイヤにつけかえておかないと危ない。ジムカーナだサーキットであれば、リヤなんざ滑ることを前提に走っているから対処もできるんだけど、公道のなんでもないところでいきなり回るとさすがに対処が難しい。さすがMR2。腐っても(腐っても?)リヤにエンジンのあるミッドシップのマシンである。「SWは回り出すと止まらない」とはよく言われることだけど、それを初めて実感したよ(汗)。SWに限らず、ミッドシップのマシンはある意味「タイヤで走っている」ところがあるので、このあたりケチると悔やんでも悔やみきれない事態を巻き起こす可能性がある。。。
昨日僕が青山にいたというのは、これを見に行っていたからである。
ファイテンのその後。
ドリコムとかSWのブースト計とかをふっ飛ばすくらい腹の立つことがあった。身の回りから馬鹿を一掃しようと決意した。