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モーターサイクル>ネコ>ゲーム。僕の人生いまのところまあそんな感じ。この先もずっとそうかは分からない。web2.0時代に抗うかのように、1.0コンセプトを貫き通すBLOG。
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良いライダーはストレートでしっかり伏せている。
もちろん公道での常識的な速度でストレートを伏せる必要はない。そこでいかに脱力してラクに走っているか。上半身をなすがままに自然に保持し、ステアリングを「掴んで」走らないこと。それが出来ているライダーはグッドライダーである(公道でグレイトである必要はない)。
とかくライディングではコーナーでいかに頑張るかという話になるが、それよりもストレートがいかにラクにリラックスして走れているかに注目して自分のライディングを組み立てた方が良い。それさえできればあとのことは自然についてくる。そして全てのストレート、全てのコーナーを同じようにリラックスして走れるようになれば、しめたものである。
アツはナツいねえ!(T-T)
あー、SAKUSAKUからジゴさんが消えるってのがショックでまだ腹立ってるー~(-~-;)~
今月のビッグマシンも中身の濃い、読み応えのある内容だ。"ライディングポジションを科学する"。うむ、素晴らしい。これを見れば、レプリカ買ったのにポジションがキツイからとすぐにアップハンドル入れたり、ネイキッドなのに膝下が鬱血するほどのバックステップを突っ込んだりすることがいかに無駄で愚かなことかというのがよく分かる(笑)
いやあもう、こうなっちゃうとほとんど水戸黄門だよね。ラスト5分だけ見ればオッケーみたいな。そういう意味では僕的には六神合体ゴッドマーズといったところなんだけど(分かるかな(笑))。単なるお約束。カタルシスも毎回同じ展開では視聴者も飽きてしまう。
いやね、ウチのカミさんがサッカー好きで、海外リーグもフォローしたいってんで、ここはいっちょこれでも加入しようかと思いましてねぇ。(´ー`)┌
おおう、続々新登場のユニクロ企業コラボTシャツに、「あの」ビルシュタインがキター!
昨年末に中古で買って、今月で6ヶ月の保証期間が切れる僕のR1(4XV)なんだけど、いやあ見事なまでにタイミング合わせて故障個所が出てきてくれた。
確かに僕のR1はいま、満タンからの走行で丁度100マイルに届こうか、という頃。普段ならそろそろ燃料警告灯がつくのにそれがないから「おおう、今回は燃費伸びてるなあ」なんて思っていたのだが、それはぬか喜び。単に警告灯がぶっこわれているだけだったのだ(T-T)
しかしさすがに98年製のモデルである。いつどこが壊れてもおかしくない。他に気になるようなところは、同じく始動時にEXUPの起動音がキーコキーコ言ってること(油差そう…)と、納車時から出ている時速80キロ近辺での微少ウォブルというのもあるにはあるが、でもこれも年式からしてある程度は想定の範囲内の出来事とせねばなるまい。
OCNモータースポーツ:【MotoGP】第6戦カタルニヤGP トピックス
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