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モーターサイクル>ネコ>ゲーム。僕の人生いまのところまあそんな感じ。この先もずっとそうかは分からない。web2.0時代に抗うかのように、1.0コンセプトを貫き通すBLOG。
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>新製品Dew(デュー)のCMに関するお知らせ
昨晩クリア。デメント。面白かった、かな?面白いんだろうな。毎日シコシコやって15時間近くかかって*クリアして大した文句も出てこないわけだし(笑)大作。良くできたゲームだった。
「おのれがちゃんとせんからこういうことになるのにゃー!お仕置きにゃりー!」
>RIDERS CLUB 2005年7月号
ロッシって、これだけのチリチリパーマで、ヘルメット被って走ったあとでも、どうして髪の毛が「ぺたっ」とならないのか不思議〜(笑)
生理用ナプキンかコンドームかというような見出しだけれど_(^^;)ゞ、これっていま僕がR1に付けているタイヤの印象。IRC・ツーリングラジアル・PRO-TECH SP-11。
話をSP-11に戻すと、このタイヤ、ツーリングラジアルと謳っている割りには、そのスポーツ性は相当なものだと思う。サーキットでラップタイムを削り取るような走りはどうだか知らないが、公道で気持ちの良い速度で走る限りに置いては過不足無いグリップを発揮するし、これまた早々簡単にはスライドなんて起こす予兆すら感じない。よく分からないなりに評価すれば、タイヤの縦の剛性感がかなり強く、「固いタイヤ」という印象はある。加速・減速の荷重変形で潰れにくい。その分転がりが軽い。その一方で、マシンのリーンアングルの深まりに合わせてしっとりしっかりとした踏ん張り感が出てくるので(サスペンションが良く沈む)、このあたりがきっと横剛性がしなやかな、ラジアルらしい特性、ということにはなるのだろうか。(このへんがよく分からない(^_^;)
ユニクロは何年か前から企業コラボTシャツやってるけど、今回のはなかなかにセンスがよろしいようで。
ちなみについでに僕はこんなものも買ってしまった_(^^;)ゞミニウエストバッグ。お値段なんと290円。もちろんバイク用にだ。ちょっと出かけるのに財布だ携帯だをズボンだジャケットだのポケットに突っ込んで走ると突っ張って息苦しいので、こういうのがひとつあれば便利かなと。
仕事が終わったあと、ふと思いつき、オイル交換作業をおっぱじめてしまった。
入れるオイルはおなじみシェブロン20w−50である。
ドレインボルトを戻し締結。レベルゲージでオイル量を確かめながら、程良いところで給油を止め一度暖機。再びオイルレベルが落ち着くのを待ち、微調整で再投入。もう一度暖機。よし、レベルOK。
僕はタンデムは怖いだけで、走っていても何も面白くないのでおそらく一生やらないとは思っている。若かりし頃、たった一回だけタンデムで走ったことがあるんだけど、その時にあまりにライディングの自由を奪われ、走る・曲がる・止まるその挙動のすべてがまったく変わってしまったことの恐怖感から、それ以来2人乗りには恐怖と嫌悪感を抱くようになってしまったのである。
まあここまで僕が意固地に2人乗りを嫌悪するっていうのは、自分の乗ってるバイクがタンデムには滅法向かないレプリカだから、というのもあるにはあるけどね(笑)スクーターとかツアラー、アメリカンで2人乗りというのはバイクもそれ用にできてる(2人乗り状態を考慮されてる)からいいんだろうけど、レプリカはね、ダメだね。レプリカでの2人乗りは自殺行為。他にどうしようもないときだけの緊急措置だ。(→写真はプロライダーによるクローズドコースでの走行です。一般公道では決してマネをしないように・・・ってしねえか(^_^; アハハ…)
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なんていうとちょっとカッコつけすぎだけど、いろいろと考え事をしているうちに、いても立ってもいられなくなってR1で走ってきた。こういう短絡的ストレスの捌け口としてバイクを利用するというのはあまり良くないとは思いつつ、やはり最低でも週に一回くらいは乗っていないとライディングの感覚も鈍るし、バイクにも悪い。
熱戦だったが、終わってみれば結局ロッシの横綱相撲ぶりが鮮烈な印象に残る展開であった。
chitoseさんとこで知った「ひざ猫祭り」に遅ればせながら参戦・・・とはいえ、携帯のインチキデジカメで撮ったせいもあって、なんだかひざの上に乗っているんだかどうだかよくわからない写真になってしまったのだけれど・・・。
「ごめんよーそろそろ限界。降りてくれるー?」
ロッシ、セッション残り時間30秒(正確には32秒だ!)で胸の空くポール獲得劇!LTを見ていた僕は、またしてもモニタの前で小さくガッツポーズであった。このタイムを出す直前まで、アタックを開始していた他のライダーに7〜8番手まで蹴落とされていたロッシ。「まさかこのまま終わらないだろうな」とちょっと不安になり始めたところでこれである。まさにカタルシス。役者が違う。
こないだ不注意でひっくり返して壊してしまったカウルの修理、自前でやってはみたものの、案の定失敗した_| ̄|●
というわけで、見事修繕失敗した僕のR1。カネ貯めて新品のカウルに交換しないとなあ。まあいまのままでもオーナー以外は気にもならない程度の傷だろうけど、こいつ(R1)は大事にしたいのである。
どうやら今週末のmotoGP第4戦フランスは再びの雨模様が濃厚だとか。
しかしそこはロッシ、彼はそんなことはおかまいなしでとにかく勝つことだけを目標に走るはずだ。いまの僕は、ロッシのそのモチベーションの強さを感じるためだけにレースフォローしているようなものだ。いまのmotoGPクラスにおいてどうしてロッシと対等に張り合えるライダーが他にいないのか?それは勝利に対する執念が、ロッシとそれ以外のライダーでは天と地ほども違うからだと思う。ロッシは常に勝たないと気が済まない。勝つことしか考えていない。他のライダーは年に数回勝って注目を浴びれば(義理を果たせば)それで良し(それで来季のシートも安泰)みたいな感じがするのである。勝利に対する貪欲さ、集中力の維持の差。それが結果として現れているのが近年のロッシ独走を許す元凶となっているような気がする。
"うにゃ!うにゃうにゃうにゃにゃ!にゃがー!"
なんだ、気にして見ていたのにいまのいままでリポートアップされていたの気がつかなかったよ。
このところ究極的なまでの不安定状態が続いていたドリコムだが、昨晩サーバメンテだなんだの変更作業を行って、いまでは無事復旧がなされているとのアナウンスメント。
さっき何気にログ眺めていてびっくり仰天した。
>F1世界選手権第4戦サンマリノGPに関するFIA裁定についてのご報告
これまではずっとウチの中だった鳥たちを、店先のデッキの上に出してみた。最初は表通りを走るクルマの音にびっくりしていたけど、半日もしないうちに慣れて落ち着いてくれた。
この二羽、一緒にすると壮絶な喧嘩(目玉や足の取り合い!)をおっぱじめるので危なくてとてもじゃないけど同居は無理。ということもあって二羽は別々のかごの鳥である。でもかご越しに二羽でなにやらチチュンピーとやりあっているのはそれなりに微笑ましい。コザクラはね、言葉は覚えないけど、とてもカワイイ声で鳴くのだ。機嫌悪いと「ギャース!」と鳴くけどね(笑)
ジョンソン株式会社|クルーホコリを防ぐすまいのクリーナー
しかし書けないドリコムブログ(泣)