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モーターサイクル>ネコ>ゲーム。僕の人生いまのところまあそんな感じ。この先もずっとそうかは分からない。web2.0時代に抗うかのように、1.0コンセプトを貫き通すBLOG。
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「当面の危険」は去ったと判断し、先日来一時復活させていた本ブログのコメント機能を再び「削除」いたします。
あれえ?どっかで見た顔じゃん?と思ったら、右側にいるのはセテ・ジベルノー氏ではあーりませんか(笑)
(^-^) な?気持ち悪いだろ?(笑)
現状ちょっと気になったのが、押し引きしたときのステアリングの手応えが以前に比べて随分と重くなっていることだ。前回の修繕でベアリングを打ち換えてもらった時には異様なまでに軽かったのがまたもとに戻ってしまった感じ。もっとも、手応えとしてはいまくらいのもののほうが好みだが(あまりに軽すぎるのも不安の元)。なんだかねえ。元々の組み上げ方のどこかが間違っていたとかそんな感じもしてきた。同じく前回修理の時には、フロントの伸び減衰の左右位置がズレたりしてたので、それを元通り直すようにお願いしていたのはきちんと直っているので、バラして組み上げを繰り返すうちに、何が正常な状態なんだかよくわからなくなっているんじゃないのかね(笑)サービスマニュアルちゃんとみて作業してる?
先週の今日、ウォブル修理(修理?)のためにバイク屋に引き取られていった僕のR1だが、今回もそれ以来連絡が途絶えており、どこが悪いのかあるいは悪くないのか現状が全く掴めない。いちいちこちらから問い合わせの電話をかけるのもウザがられるだろうと思って黙っているのだが、こういうのの繰り返しはいささか不安である。
火傷覚悟で備忘録。
★<バーガーバー>東京進出で改名 バーガー婆に聞こえると
あまり社会的なことに突っ込むと自分が火傷するのでほどほどにと思うけど、僕はこの件については初めから釈然としないものを感じている。日々報じられる状況の推移が不愉快でしかたないのだが、自分でもその理由がよく分からなかった。
いまの時点で全体の8割5分まではできあがってる。あとは現状おぼろげに見えている最後の着地点をどうするかというのと、バランスを取るための全体的なブラッシュアップをかければとりあえず出来上がる、とは思う、が、ここに来て時間がない。あるようで、ない。別にのんびり構えているつもりはないのだが、あと1週間か。できるかな、できないかな。気力の充実度からすると、正直微妙なところだ。どうでもよくなりかけている。。。
バイク乗りにしてみれば、「何をいまさら」「あたりまえだろ」って感じ?
>フィリップアイランド合同テスト3日目:ロッシが最終日制す
あと今回僕が個人的に注目したのが今季ロッシのチームメイトとしてホンダから移籍してきたコーリン・エドワーズである。昨年はじめてM1に跨ったときは、いかにもホンダライダーっぽい「前乗り」の姿勢だった彼であるが、今回のテストの写真→を見ると、イイカンジで腰が後ろに引けて、ヤマハ乗りっぽいライディングスタイルに修正されてきている。タイムとしてはあと一歩とは言え、バロスの前には位置しているし、積極的にフォームを変えてくるところは非常に好感が持てる。なんとかM1を自分のものとして、孤軍奮闘のロッシを支え、ヤマハの一翼を担って欲しい。
>2005プレストニューモデル試乗会
やってますが、ランブルローズ。
キタキタ、ついに来ましたよー。(*^^*)
昨年来のバイクの売却に始まり、今日は今日とてまたしても、これで一体何度目だのドナドナシーンを拝まされることになった。
普段から他人に対して不義理を重ねるような生き方してるので、昨日のバレンタインデーも寂しいモノで(笑)
これからしばらくの間、試験的に本ブログのコメント欄を開放します。ただしいただいたコメントに対してこちらからの返答は、えー、その、一身上の都合により基本的には一切しません・できませんので何卒ご了承ください。m(__)m
>セパン合同テスト3日目:玉田がセッション初制覇!
>セパン合同テスト:ジベルナウ&HRCがトップ
雑誌 - [ ハイパーバイク YAMAHA YZF-R1 ] | ニューズ出版 : NEWs PUBLISHING
CBRに乗ってるときは、走るたびに違和感感じて、やれサスセッティングがどうしたこうしたと散々ごちゃごちゃ言い続けていた僕だけど、R1に乗り換えてからそれがぱたっと止んだ。(そのことにお嘆きの貴兄もいらっしゃることだろう)それは何故か。走っていてその必要性をまったく感じないからだ。デフォルトのサスセットで思うとおりにすいすい走ってくれる。停めてあるバイクにひょいとまたがり、すいすい走る。うん、これこそが僕の求めていた理想である。
自動車業界、頂上決戦!GT4真剣勝負(マジバトル)3/2決戦!
たりめーだコラ。この試合にだけは負けるわけにはいかんのじゃコラ。
いましがた、ふとこないだのエントリー見返していて気がついたのは、
しかしどちらも毎回それが上手くいくとは限らない。自分の考えが上手く文章として定着できないときは、それはもう身を捩るようなもどかしさに苛まれるし(こんなことも書けないなんて俺は本当の馬鹿なのか?)、コーナリングが決まらないときは下手をすればそのまま転倒(このヘタクソが!そのまま死んでしまえ!)という憂き目に遭うことさえある。
昨日の発売日に喜び勇んで本屋に行ったよ。高校生じゃないんだから・・・σ(^_^;
いまサッカーの小野信二選手が出てるCMでも言ってるけど、何かをやってるときに自分が笑顔かそうじゃないかというのは、自分がその物事を本当に楽しんでいるかどうかの非常に大きなバロメーターになる。言い換えれば自分がそれに向いているかいないかというのを判断する材料として、「笑顔」というのはとても分かりやすい。
またしても寒かった。寒かったよぉ〜(T-T)
【MotoGP】オフシーズントピックス vol.5〜セパンテスト
トヨタ、新「ヴィッツ」発売 コンパクトカー商戦過熱へ - asahi.com : 経済
ハイ! ハイ! ハイ ハイ
何かひとつことでプロであるというためには、そこに金を出してくれるクライアント(お客さん=スポンサー)がいなければならない。それがない限りは何をやってもアマチュアだ。そしてクライアントがいる以上、どんなに無茶で馬鹿馬鹿しくてもそのオーダーに従うのはプロとしての絶対条件だ。プロならその折り合いをつけられて当然。なんでもかんでも自分の好き勝手にやることがプロじゃない。「これでOK」と第三者に判断を下されるのがプロの仕事。それを自分で判断するのはどちらかといえばアーティスト:芸術家の仕事。そして自分のなしたことに何の判断も下さず下されることもないのは凡人の仕事である。
Author:chihiro
単にネコとレースとゲームが好きな、しがない一般市民でございます。。。
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